トレーニング シーテッド・バックプレス 2021年11月1日 admin コメントする シーテッド・バックプレスは耳の高さで切り返しましょう! 可動域を広くとる事はとても重要な事ですが、バックプレスであまり深く下ろす事は肩関節の怪我に繋がります。 元々、肩関節や胸椎が硬い方はもっと浅くても良いぐらいです。 ご参考までに。